ペルセポリス|王のすがたが繰り返し現れるテラス
アケメネス朝ペルシアの都の跡です。(i)(iii)(vi)の三つで登録されていて、(vi)の中身が少し変わっています。
この地域にある遺産です。
地域ごとに見ると、同じような成り立ちのものが近くに集まっているのが分かります。
アケメネス朝ペルシアの都の跡です。(i)(iii)(vi)の三つで登録されていて、(vi)の中身が少し変わっています。
400km²におよぶ遺跡群です。寺院だけでなく、水をあつかう施設や道まで含めて一つの遺産になっています。
三か国にまたがる道の網が遺産です。登録されているのはシルク・ロード全体ではなく、その一区間です。
北京と瀋陽という離れた二つの宮殿が、一つの遺産になっています。登録された年も違います。
1982年から危機遺産リストに載り続けています。保有国の書き方も、ほかの遺産と違います。
知床と対になる自然遺産です。同じ自然遺産でも、評価された基準は一つとは限りません。
白神山地と対になる自然遺産です。川のはたらきが環境を作っている点に注目します。
平泉と対になる遺産です。庭が考え方を表すという点で共通します。
日光と対になる遺産です。どちらも(i)で評価されていますが、満たす基準の数は違います。
百舌鳥・古市古墳群と対になる遺産です。権力の示し方が地上と地下で分かれます。