Neutrope Bizについて

ニュートロープ株式会社が運営するNeutrope Bizの事業、公開実績、編集・更新方針をご案内します。

WHO WE ARE

自ら作り、運用し、導入まで支える。

Neutrope Biz は、ニュートロープ株式会社が運営するプロダクト・サービス・自社メディアの事業サイトです。WordPress と AI を軸に、現場で必要になった仕組みを自ら開発し、実際の運用で確かめた知見を、プロダクトと支援サービスとして提供しています。

検索のためだけにテーマを広げるのではなく、私たちが開発・運営している領域について、利用前の判断材料、導入条件、現行の対応範囲、更新内容をできるだけ具体的に公開します。

WHAT WE DO

3つの領域を、同じ現場でつなぐ

作ること、使い続けること、導入を支えることを分けずに扱います。

PRODUCTS

WordPressプロダクト

SEO、マーケティング、フォーム運用、WooCommerce、学習・メディア運営など、実務の小さな摩擦を減らすプラグインを公開・開発しています。

公開プロダクトを見る

SERVICES

Web・AI・メディア支援

Web制作・サイト改善、AI活用・業務効率化、自社メディア・教材販売の設計を、企画から実装・運用まで支援します。

支援内容を確認する

OWNED MEDIA

自社メディア・コンテンツ

言葉、学習、暮らし、投資記録など、異なる課題を持つメディアを自ら企画・制作・運用し、改善の知見を蓄積しています。

運営メディアを見る

PUBLIC WORK

確認できる形で公開している実績

顧客名や数字を作るのではなく、現在公開されている成果物と運用先を実績として示します。

公開・継続更新するプラグイン

WordPress.orgで配布するFree版と、販売・導入支援を行うPro版を、ドキュメントや更新履歴とあわせて運用しています。

プロダクト一覧へ

販売から導入までの運用

価格・購入・ライセンス・導入ガイド・問い合わせを一つの導線にし、実装内容と販売ページの説明を揃えています。

販売・導入例を見る

自社メディアの企画・運用

検索着地、コンテンツ設計、会員導線、更新・統廃合まで、自社のメディアを通じて継続的に検証しています。

運営先を確認する

Neutrope Inc. の公式GitHub組織を見る

OPEN SOURCE

WordPress.orgで公開しているFree版

配布ページ、更新履歴、サポート、利用者レビューをWordPress.org上で公開し、Neutrope Bizの説明ページと相互に確認できるようにしています。

19公開プラグイン

WORDPRESS PLUGIN

AdminGrip

管理画面サイドバーのメニューを、ドラッグ&ドロップで並べ替えられる軽量プラグイン。並び順はユーザーごとに自動保存、設定画面なし。

WORDPRESS PLUGIN

Neutrope Agent Bridge

CodexやClaude CodeなどローカルのAIクライアントから、WordPressの状態を読み取り専用で参照できる認証付きRESTブリッジ。期限付きトークンで9つの読み取り操作だけに限定。

WORDPRESS PLUGIN

Neutrope Quiet Shield

スパムや営業メールを静かに受け流す、軽量な問い合わせ保護プラグイン。日本語率チェック、URL制限、送信速度判定、NGワード判定などで Contact Form 7 の迷惑送信対策をシンプルに実現します。

WORDPRESS PLUGIN

Neutrope Translate Ease

日本語サイトの必要なページだけを英語化し、原文と英語版を WordPress 内で管理できる軽量な翻訳ワークフロープラグイン。DeepL API は任意で、設定したときだけ下書き翻訳に使えます。

公開・翻訳状況の最終確認: 2026年8月30日。GitHubの開発リポジトリは現在非公開のため、公開実績として誤認させる表示は行っていません。

OPERATOR

運営体制

運営会社
ニュートロープ株式会社
運営責任者
大竹 信一
主な事業
WordPressプロダクト開発、Web制作・改善、AI活用支援、自社メディア・デジタルコンテンツ運営
所在地
神奈川県横浜市。詳細は特定商取引法に基づく表記で公開しています。
お問い合わせ
お問い合わせフォームからお送りください。

EDITORIAL POLICY

編集・更新方針

誰が、どのように、何のために公開しているかを曖昧にしません。

  1. 実体験と一次情報を基準にする自社での開発・検証・運用結果を優先し、外部情報を扱う場合は公式発表・公的情報などの一次資料と確認日を明示します。
  2. 現在の状態を分けて書く公開済み、開発中、準備中、対応外を区別し、プロダクトの価格・バージョン・動作条件・制限を販売情報と揃えます。
  3. AIや自動化の利用目的を限定する調査整理、下書き、確認補助にAIや自動化を使う場合も、検索流入だけを目的に量産せず、公開内容と出典の整合を確認します。
  4. 高い信頼性が必要な領域を厳しく扱う金融・健康に関係する内容では、確認方法、出典、更新日、免責を明示し、投資・医療の個別助言と誤認させない表現を使います。
  5. 修正窓口を開く誤り、古い情報、表示上の問題に気づいた場合は、根拠を確認して訂正します。ご指摘はお問い合わせフォームで受け付けます。

このページの最終更新: 2026年8月27日

CONTACT

プロダクトや支援内容について相談する

導入前の確認、Web・AI・メディア運用のご相談、掲載情報へのご指摘まで、お問い合わせフォームからお送りください。